2006年05月17日

今夜も一杯

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<本日の酒量>

ビール2杯

IW・Harperのソーダ割り

IW・Harperのオン・ザ・ロック

「角」のオン・ザ・ロック

「角」のオン・ザ・ロック

焼酎の水割り

焼酎の水割り

   ・
   ・
   ・
焼酎の水割り(シークワーサー入り)


最後に

知り合いのボトル(ヘネシー)があり、

水割りを一杯。

久しぶりのヘネシーは、

勝手に飲んどいて、なんですが

・・・酔えない。




■■■ 本日のおすすめ本 ■■■


【このブログはいろいろな所から出版の情報を集めて、書いています。出来るだけ多くの本を取り上げようと思っていますので、紹介する文章は中途半端に終わっているかも知れません。それでも、本のセレクトにはいっぱいの気持ちを込めています】



『白縫譚(しらぬいものがたり)全3巻  高田衛監修 佐藤至子編

       国書刊行会  92400円

「白縫譚」は江戸時代に流行した絵入り小説で、合巻のなかで最長の作品。
底本として初版本を用い、可能なかぎり初期の摺りのものを使用。
色彩の美しい表紙と発売当時に原本が収められていた袋はカラー口絵をして掲載されている。
ここに幻の伝奇小説がよみがえる。



『世界で一番おもしろい地図帳』 おもしろ地理学会著 青春出版社

なぜ、日付変更線は太平洋の真ん中にあるのか。
緯度も経度も0度の場所はどこか。
ヨーロッパの国旗に三色旗が多いのはなぜかなど、学校では教えてくれない「なぜ」に迫ります。



『木の匠たち 信州の木工家25人の工房から 誠文堂新光社

信州に在住し、木を素材にして創作活動を行う作家たちの工房を写真とともに紹介する。
多種多様な経歴をもつ作家の作品は家具や楽器、木工クラフトと多彩で伝統的な技術を生かし、木の持つ可能性を最大限に引き出し、美しい作品に仕上げる。



『絵本の作家たち』 平凡社

「別冊太陽」のシリーズ「絵本の作家たち」が全4冊で完結した。
作家のロングインタビューに加え、作品やアトリエの写真もオールカラーで掲載し、各作家の「絵本観」を探る。
巻末には全著作リストを掲載。




     ◆◆ 絵本(児童書) ◆◆

『美ら海、今までも今からも』 池田浩子著 鳥影社

沖縄に住むジュゴンが主人公。
ある日、おぼれかけた少年を助ける。心温まる作品になっている。



『くまのまうるとおばけのもり』 もきかずこ文 やましたこうへい画

      ソニー・マガジンズ

宝の地図を探すために、入ってはいけないお化けの森へ。
勇気をだしてともだちといっしょに森へ向かうが、そこには・・・
posted by つーやん at 22:26| Comment(4) | 記事
この記事へのコメント
ブログを拝見するかぎり・・・

よく飲みに行かれますね(^^;
Posted by ヒロカ at 2006年05月17日 23:50
ほとんど、つきあいで飲んでます(笑)

これが毎日のエネルギー源ですので、お許しを!
Posted by つーやん at 2006年05月18日 15:39
いえいえ。
私もそうですので。。
太ると分かってて飲んでしまいます。
ちなみに「つきあい」ではなく
自発的にやってます。
Posted by ヒロカ at 2006年05月18日 23:03
アルコール抜きの生活は考えられませんが、

お互いほどほどに!ですね。
Posted by つーやん at 2006年05月19日 16:38
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